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2008年3月

2008年3月25日 (火)

まだ仕事しています

 こんばんは、ここのところ帰りが午前様(日によっては明け方)なので昨日(→日曜日です)ついにダウンしてしまいました。と、言っても体よりも心のほうですが・・・

 今日も今まで仕事をしていたのですが、集中しすぎて(と、本人は思いたいのですが、多分、ボーっとしてたと思います)警備会社からの電話に気がつかなかったので、「誰かいますか!」と先程警備会社の方がやってきて「遅くなるときは連絡するように!」と怒られてしまいました。

 というわけで、今日は帰ります。仮眠してまた7時頃家を出る予定です。

 

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2008年3月23日 (日)

不思議な出来事

 おはようございます。

 3月もあと1週間で終わりですね。私は3月は無休で働いています。土日も24時頃まで仕事をしているので、正直曜日がわからなくなります。

 タイトルの「不思議な出来事」は、12月単修結果が今頃になって届いたことでした。

 この前の水(木)曜日の夜中、仕事から帰って郵便受けを見ると見慣れたハガキが...発送日時は平成20年1月16日、中を開けると12月単修の結果がありました。電話で確認したとおり合格でした(よかった、よかった)。

 しかし、なぜ今頃?ハガキが若干汚れていたので、大学の方で何かの拍子に見つけたので再送付したのか、郵便局の方で何かの拍子に見つけたので再送付したのか、はたまた何か他の理由があったのか、謎は深まるばかりです。

 先日来年度の学費を支払ったので、学生証の裏面シールが昨日届きました。成績表はまだです(昨年度はもっと早かったような気がします)。

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2008年3月18日 (火)

支払い完了

こんにちは、携帯からの更新です(久々の更新です)。まぁ、本当に仕事終わりません。毎日、午前様で土日出勤でも終わりません。甘い見積もりでもGW位まで続きそうです。
今日も朝から静岡市に出張で、これから職場に戻って夜中まで仕事です。この時期、出張は辛いのですが、唯一良かったのが大学の来年度授業料支払いを出来た事でした。今日はどこか(大学?)の卒業式らしく、袴姿の女性が静岡駅周辺にいました。私も来年度こそ、卒業したいものです。
振込みは終わりましたが、成績表が来ません。大丈夫かとは思いますが、もうボチボチ来る頃ですよね。

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2008年3月 9日 (日)

春眠

 おはようございます。

金曜日の夜から今までの行動。

金(土)曜AM3:00まで仕事→その後家に帰り仮眠・8:00起床後出勤準備→10:00から19:00まで仕事→帰宅後22:00頃(多分...)~本日7:00まで睡眠

 今日もこれから職場ですが、15:00から知人(この知人も後輩なのが少し悲しい)の「結婚お祝い会」なので片付けだけやって帰ってきます。また、参加者の一人が我が家に泊まるので片づけをしなくてはいけないのですが、間に合うかな?

 最近読んだ本です。卒論の方は相変わらず遅々として進んでいませんが、それでも時間を見つけては文献を読んでいます(この本もそうです)。この本の中には私の研究テーマの「経営学」に関することはもちろん、「今の職場に関する考え方(働き方)」に関する点でも役に立つ記述があり、私のよう(?)に「何で自分ばかりが大変なんだ(仕事を振られるのか)!、この仕事に着いたのはよかったのか?」なんて思っている人にもおすすめです。

 しかしなんだかんだ色々あって、今年は「春眠、暁をおぼえず」とはいかないですねweep

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2008年3月 2日 (日)

3月、春ですね

 おはようございます、気がつけば3月なんですね。

 昨日は、日ごろの反動で「灰」となっていました。平均労働時間「16時間」「平均睡眠時間3~4時間」では体が辛くなっている今日この頃です。

 そんなんで、昨日は「卒論」にも手を付けずにテレビを見ながら過ごしていましたが、偶然にもフジテレビ(めざまし土曜日)とTBS(王様のブランチ)で「伊豆(観光)特集」をやっていました。昨年の3月までこの地域に住んでいたのですが、遊びに来る人と迎える人では色々ギャップがあるのでは?ということを感じました。

 番組内では早咲き(河津)桜の名所として、河津町と南伊豆町を紹介していましたが、この番組を見る限りではどちらも移動可能範囲内で同じ桜を見れる、ということで遊びに来る人達は理解するのでしょうが、迎え入れる側の理解はどうでしょうか?

 番組中の問い合わせ先が、それぞれの町の観光協会であることから、迎え入れる側は“同じではない(相手とは違う)”というように考えている可能性はないのでしょうか?事実、「河津桜」という名称からどうしても河津町に観光客が行ってしまうことから、区別するために「みなみのさくら」という名称でPRしたりしてますし...はっきりと“違う”といったことを観光業の人から聞いたこともあります。

 各地区(町)で切磋琢磨してサービスの向上を図ることは、観光客にとって良いことですが、しかし、もっと広域的な視点で観光を考えても良いのではないかとも思っています。伊豆は観光地としての魅力(ポテンシャル)が高い地域ではありますが、近年は海外旅行を含めた他地域、娯楽(レジャー)施設との競争にさらされ苦しい状況になっています。そのような状況で、「(個人的は嫌いな表現ですが)お金を落としてもらう」にはどうすれば良いかといえば、私は滞在・体験型の観光形態を一層進める必要があると思います。現在のように町単位のような小さい範囲で客の奪い合いをしていてはどうでしょう?ジリ貧になるだけです。

 遊びに来るお客さんは○○町(市)に行く、というよりは「伊豆に行く」という意識の人が圧倒的に多い(番組の作り方もそうですね)のですから、迎える側の意識もそれに合わせていく必要がありますね。行政単位での合併(中々進みませんね)はともかくとして、観光業ではもっと融合が進んでも良いのではないのでしょうか?

 そんなことを考えた3月初日でした。

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