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2009年3月21日 (土)

インスタント“麺”の進化、大いに結構!

こんばんは、今日も仕事で職場にいます(夕食後の休憩です)。

本当は、そんなに遅くならないで帰る予定だったのですが、仕事をお願いしている会社がチョッと問題で、全然合っていない図面や数量等を提出してきたので、一からチェックして私が修正しています(でないと、間に合いません)。

お金を貰って仕事を請けているならば、もう少ししっかりやって欲しいと思っているのですが、そういう人ってなんとも思っていないんでしょう。結局、私が彼らの仕事をやっているため、私自身の成績は振るわずに低評価となってしまうのかも?もっとも、私が担当する案件は何かしら問題のあるものを割り当てられるのですが・・・

H21.3.20 YAHOO!ニュース(情報元:東京ウォーカー)より

ストレートに極太も!カップ焼きそばの“麺”が進化

 ラーメン業界の「まぜそば」や「つけ麺」などの“太麺”人気が、カップ焼そば界にも飛び火!? 本格さながらの麺を味わえるカップ焼そばが増加中。“ストレート”や“極太”の麺が登場している。

 ストレート麺の焼そばは、「日清焼そばU.F.O.」(170円)。3/23(月)にリニューアルした同商品の決め手は、その名も“青春ストレート麺”だ。「今まで、カップ麺の麺をまっすぐにするのは工程上難しかったんです。それを特許出願中の新製法でまっすぐに改良、よりリアルな見た目と食感を加えました」(日清食品広報)。

 まぜそば人気からヒントを得た“太麺”の焼そばも。3/16(月)から新発売された「サッポロ一番 男の焼そば極太硬麺」(190円)は、大判カップ焼そばのターゲットとなる男性に、食べ応えのある“極太硬麺”でアピール。男性が好む少し濃いめのソース、スパイス感のあるふりかけだけでなく、パッケージも男性に重点を置いた商品を開発した。

 「つけめん、まぜそばの流行で“太麺”への嗜好は高まっています。男の焼そばで、ボリュームだけでなく麺の噛みごたえを味わってもらいたいですね」(サンヨー食品広報)

 日清食品ホールディングス広報部は、「ラーメンだけでなく焼そばも、麺そのものを味わう傾向に変化したと思います」と話す。食感が決め手の本格麺と、ソースの香ばしさが絡み合う“本格カップ焼そば”に注目だ。

体に良くないと思いつつ、“お手軽”なので夕飯(or夜食)にカップ麺noodleを食べることが多い私としては、“美味しくなる”こと“多様化(色々な種類が出る)”することは大いに結構なことですgood

インスタント焼きそばは、「ぺヤング」か「俺の塩」と決めている私ですが、記事にある焼きそばも食べて見ようと思います(なるべく早くレポートmemopencilできれば・・・)。

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